top of page

SNSで脈絡無く投稿されるタグを分析する

  • 2025年12月26日
  • 読了時間: 2分

更新日:2025年12月30日

疑問に思った事は無いだろうか?


メディアの扇動であったり、インフルエンサーの掛け声無く近年突如としてSNSのトレンドに表れるタグに対して違和感を感じないだろうか?


通常タグとは、SNSでトレンドに上昇する様なタグは漫画やアニメの公式タグであったり、インフルエンサー達がどこかで流布して視聴者に使ってもらっているような物が主流だ。


しかし例外が有る。


それが近年起きている情報戦、認知戦で用いられている様なやり方だ。


感じる違和感とは事前にそういった扇動やインフルエンサー達のタグが存在しない事それ自体がトレンドに上昇する奇妙なタグの違和感だ。


つまり、こういったタグの裏にはDiscordであったりLineであったり、現実空間上での集会等による事前の口裏合わせによる特定の時間に投稿する様裏で扇動する動きが必ず存在している。


こういったかきかたをすると陰謀論かと思うかもしれないけれど、論理的に突き詰めるとそうなる。


政治的な扇動で、特定の国、特に日本が戦争の準備をしている、と言ったようなタグが伸びる場合は共産党、もしくは中国統一戦線の関りが存在する。


そしてその多くは数分、数十分程の内に数千もの投稿が投下される。つまり、その団体の規模が想定できる。


数は約2000~3000程度。



 
 
 

最新記事

すべて表示
ファクトチェッカー

僕が物事が真実かどうかを考える時に使えるように作った手法が有るので公開しようと思う。

 
 
 
比較

進歩とは、個人においては目標を定め、集団では共同幻想を生み出し、達成する事だ。しかし、その目標が比較による物なら幸せに成る事は出来ないだろう。

 
 
 
自認科学としての無自覚神学:主流派経済学の病理と本質的構造、病巣の解剖

主流派経済学は、数理モデルと統計を駆使し「科学」としての地位を確立しているが、その実態は再現性と反証可能性を欠いた「エセ科学」的構造にある。本稿では、経済学が歴史学や自然科学といかなる関係にあるかを整理し、それが政治的意思決定の中枢に置かれた際の危険性を論じる。結論として、主流派経済学は科学ではなく、合理性と最適化を教義とする「自分が神学であると自覚できていない自認科学」であると定義し、その影響力

 
 
 

コメント


bottom of page